猫と快適i-smart生活

猫に餌を出す係の博士の日記

提携外構業者との接続がイマイチなのかな?

i-Smartに住んでみて感じたことは、外の状態がわからないほど快適ということでしょうか。床暖房を22℃でつけ続けているせいかもしれませんが、ビックリするほど快適です。家の中で快適な格好で外に出ると、痛い目に合う感じです。外に出る前に天気予報見ろよという感じでしょうかね。


また、動線を考えて設計したせいか、様々な作業にかかる時間が短縮されている感じです。家事は、新しく導入した家電(オーブンレンジ、コーヒーメーカー、冷蔵庫)に加え、IHクッキングヒーターがある影響か、かなりの時間短縮になりました。


とてもいい感じですね。


さて、本日はやや苦言です。住友林業やパナホーム等の大手HMは、子会社の外構業者を持っており、家と外構の設計を同時に行うことができ、様々な齟齬が生じにくい構造になっています。


一方で、一条工務店の場合は、提携の外構業者を選んでもそんな状態にはなる訳ではありません。もちろん、提携外よりはよっぽどマシだとは思います。


私は提携業者を選びましたが、外構と家の設計の擦り合わせが十分ではなく、無駄な工事が増えたことは事実だと思います。もちろん、私の特殊ケースに属し、マニアック仕様なので難しいところなんだろうと思います。


この手の問題は、適当な時期に外構の設計さんと建物の設計さんの間で一度チェックをする会議があれば未然に防げるのかなと感じています。


今後の改善点として参考になればと思い、本記事を書きました。

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